Today’s Song ” Keith Richards / Talk is Cheap ” Lp

今日の気分で編集部内BGMは” Keith Richards / Talk is Cheap ” (1988)。
Keith Richards のソロ1st アルバム。プロデュースは Keith と、この頃のストーンズを支えたプロデューサー / マルチ・プレイヤー Steve Jordan の2人。
Bootsy Collins が参加、JBに敬意を表した1曲目” BIg Enough ” のイントロから最高の展開。
アル・グリーン風のソウル・アレンジの ” Make No Mistake “、シングル・カットされた” Take It So Hard ” など全11曲、ギター・プレイも楽曲もアルバム1枚まるまる楽しめます。
特に人気のある盤ではないですが、最高なんですこのアルバム。聴かず嫌いをしていたら、ぜひおすすめです。

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FLAMIN' 編集部

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